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      <title>iPodの使い方：気づき、ヒント</title>
      <link>http://yokunaru1.com/ipod-t/</link>
      <description>iPodはデジタルオーディオプレーヤーですから、
基本的には音楽を聞くために使用しますが、
それ以外にも色んな使い方をすることができるようになっています。
iPodの使い方、ヒント、使ってみて気がついたこと、などをお話します。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 16 Dec 2007 22:39:16 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>iPodを使ってみて気がついたこと</title>
         <description>ipodは使いやすいポータブルミュージックプレーヤーですが、
使用しているうちに、すこし気になった点があります。

まず一つ目は、液晶画面についてです。
ポータブルミュージックプレーヤーですから、誰でも持ち運びしますよね。
液晶画面も携帯性を考えて、
一定の強度のものが使われているようですが、
常にカバンや服のポケットなどに入れて持ち歩いていると、
気がついたら、擦り傷のようなものが液晶画面についてしまいます。
傷がついた後では、研磨剤などで磨くという方法しかなくなってしまい、
すこし器用な人でないと、傷を取り除くのは難しくなってしまいます。
と言うことで、最初から注意して保護フィルムやケースを
使用したほうが無難なようです。

充電についても、長い間使用していると、
満充電にしたはずなのに、以前より早く充電が切れてしまう
ということが起こるようになりました。

自分なりに調べたところ、
リチウムイオン方式のバッテリーを使用しているために、
「満充電」状態や「空」の状態が長く続いた場合、劣化し、
充電が出来なくなってしまうということや、
継ぎ足し充電も、何度も繰り返しているうちに、
充電の残量を管理する内臓マイコン自体が狂ってしまい、
残量が充分あるはずなのに、すぐに充電が切れてしまうということが
起きる可能性があるので注意をする必要があるということがわかりました。

結局、一度満充電状態にした後に、
バッテリーが空になるまで、ipodを連続して再生するということを
数度繰り返すと良いようでしたので、
試してみたところ、ある程度は復帰したようです。

これらの２点が少し気になった以外は、わりと快適に使用できています。
ちょっとだけ注意すれば良いことですから、
新たに購入する場合などは気をつけた方がよさそうです。</description>
         <link>http://yokunaru1.com/ipod-t/2007/12/ipod_2.html</link>
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         <pubDate>Sun, 16 Dec 2007 22:39:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iPodの使い方のヒント</title>
         <description>基本的にはiPodを利用するには必ずPCが必要です。
その理由は、iPodは音楽CDなどをPC上で圧縮してから
データを取り込む方法でないと音楽をダウンロードすることが
できない仕様のためです。

また、１台のPCで複数のiPodを使い分けることは可能ですが、
著作権の問題もあって、
複数のPCから1台のipodにデータを取り込むことはできません。
うっかりして、それ以外のPCとデータをやり取りしてしまうと、
iPodに入っているデータが全て消去されてしまいますので、
注意をしてくださいね。
そういうこともあって、
ネットカフェなどを利用して音楽を取り込むというのも、
難しいと言えます。

使用するのに必要とされるパソコンの環境は、
windowsでしたらWindows XP SP2またはWindows 2000 SP4、
MacでしたらMac OSX(v10.1.5以降)のOSが動作するものが必要となります。

PCとiPodを接続する際に必要なものは、
USB2.0かFireWire(IEEE1394 または iLink )コネクタです。

また、ipodで音楽を取り込むには、
基本的にitunesというソフトが必要となります。

Windows98SE/Meを使っている方でしたら、
iTunesの代わりに、 「XPlay2」 というソフトで
iPodを操作することも可能ですが、
高速さや機能の高さという点ではitunesにはかないません。
このitunesはアップル社が開発したメディアプレーヤーで
音楽や動画の取り込みなどの管理ができるようになってます。

iPodの中身をPCに移したいと思われることもあるでしょうが、
ituneは不正コピーを防止するため、
iPodからPCへ音楽を戻すという機能がありません。

PCをリカバリするなど、どうしても戻す必要がある際には、
ネット上にそういったソフトがありますので、
それらを利用する必要がでてきます。

パソコンさえ持っていれば、
他に必要とされる基本的なものはiPodに付属されていますので、
すぐに使うことができます。

iPodの説明書には、必要最小限のことしか書かれていないため、
わかりにくいという意見もあるようですね。
思いつくままに操作しているうちに、
色んな発見をすることもありますから、
とりあえずはiPodに触ってみると言うことが
大切と言えるかもしれません。</description>
         <link>http://yokunaru1.com/ipod-t/2007/12/ipod_1.html</link>
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         <pubDate>Sun, 16 Dec 2007 22:38:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iPodの使い方は</title>
         <description>iPodはアップル社が製造･販売をしている
デジタルオーディオプレーヤーのことです。

iPodはデジタルオーディオプレーヤーですから、
基本的には音楽を聞くために使用しますが、
それ以外にも色んな使い方をすることができるようになっています。

まず、ipodを使用しようと思ったら、必ず必要なのがパソコンです。
以前はアップル社のマッキントッシュ系でないと使用できませんでしたが、
現在ではウィンドウズでも使用できるようになりましたので、
ほとんどのパソコンで使用することが可能です。

また、ipodは動画を楽しむこともできるのですが、
動画ファイルのフォーマットは決まっていますから、
どのファイルでも取り込むことが出来るわけではありません。

ただ、ネット上には様々な動画を
iPod用に変換できるソフトも出回っていますので、
そういったものを利用すれば、簡単に動画を楽しむこともできます。

更に、ipodでは、
音楽を聴くということの他にも、色んな使い方があります。

まず、「ipodエクストラ」というメニュー画面からも、
色んな機能を呼び出すことができるようになっています。
時計機能、アドレス帳、カレンダー、メモ帳、ストップウォッチ、
ゲームなど、機能が充実していますので、
ちょっとした手帳代わりとしても使えます。

また、内容を他の人に見られたくない場合には、
ロックを掛けることもできるようになっています。

その他にも、
iPodのモードを「ディスクとして使用する」としておけば、
ポータブルハードディスクの代わりとして、
ワープロの文書や表計算のデータなど、
仕事などに必要なデータをiPodに入れて利用することもできます。

豊富な機能を備えたiPodですから、
その機能はフルに活用したいものですね。</description>
         <link>http://yokunaru1.com/ipod-t/2007/12/ipod.html</link>
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         <pubDate>Sun, 16 Dec 2007 22:37:38 +0900</pubDate>
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